| 陸別駅 |
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■ DATA |
| 路線 |
ふるさと銀河線・ちほく高原鉄道 |
アイヌ語の「リクン・ベツ」(高く上がっていく川)からとったもので、利別川がこの付近で流れが険しくなって、川が水源に向かって急に高く上がっていくように見えるから付いた名前だそうだ。陸別と言えば、銀河の森天文台と寒さで有名。この駅で売っているカントリーサインもめいっぱい着込んだ人が温度計を持って震えているという図柄である。もともとは「淕別(りくんべつ)」と呼んだが昭和24年に現在の読み名になった。駅舎は道の駅でもあり(どっちがメインだ?)建物の1階に陸別駅・関寛斎資料館・観光物産館、2階に宿泊施設のオーロラハウスがあり、1泊6500円ほどで宿泊もできる。
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| 駅名 |
陸別(りくべつ) |
| 所在地 |
足寄郡陸別町陸別原野69-1 |
| 開業日 |
明治43年9月22日 |
| 訪問 |
2004.2005 |
| ←前の駅 |
分線 5.7km |
| 次の駅→ |
薫別 6.7km |
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■ PHOTO GALLERY
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| 道の駅として新しくなった駅。廃線後もしっかり残ります。残るというか、廃線前に新しい道を歩き始めたと言った方がいいでしょう。 |
退職記念旅行でもこちらに来ました。私が持っているのは1000円んで購入した池田-北見のサボです。サボってどういう意味だろう・・・。 |
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| 対面式のホームで行き違いが可能です。立派な跨線橋がありますが、みなさん下を通ります。上を通りましょう。 |
ふたご座です。薫別はkumbetuとなぜかmです。分線はそのまま。 |
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